自民党総裁杯A級一回戦、終盤詰み見逃しの場面

銀62金・81飛型 こちらもほぼ同型となり、79玉までいきましたが、ここで仕掛けたくなかったので68玉と手待ち❗️

65歩・同歩・75歩・から仕掛けてきて開戦。
64歩・76歩・同銀・86歩・同歩・同飛・87金67歩・同玉・81飛のちょっと違う流れになりました。

終盤の画像は、自分を手前にもってきてます。
わたしは、後手だったので、先後逆となってます。

最終的に、画像の図以下、32角からの詰みなのですが何故か読めきれず、37銀として受けてしまい同角成、同飛となりました。26銀、39飛、これでも負けはないと思ってましたが…

詰ませにいって詰まず、駒も渡してしまったので投了となりました

21B2FED0-3717-434C-A98A-A3C3F0C1BE39

コメント
name.. :記憶する
e-mail..
url..

画像認証
画像認証(表示されている文字列を入力してください):